特定非営利活動法人 海ロマン21
(一財)沿岸技術研究センター
実施年
著 者
タイトル
2014年度 難波 喬司
(前国土交通省 技術総括審議官)
港湾政策を考える視点
井上 興治
(NPO海ロマン21 理事)
離島における海洋エネルギー利用
長田 太
(三菱UFJリサーチ&コンサルタント(株) 顧問)
加藤 由起夫
(内閣官房審議官 総合海洋政策本部事務局長)
海洋温度差発電をはじめとする
新しい海洋エネルギー発電と海洋深層水について
實原 定幸
((株)ゼネシス 社長)
海洋温度差発電(OTEC)の最近の動向
2013年度 加藤 茂
((一財)日本水路協会 常務理事)
日本の海の図の現状と将来
大庭 靖雄
((一社)日本物流団体連合会 理事長)
小野 芳清
((一社)日本船主協会 理事長)
加藤 由起夫
(国土交通省 物流審議官)
影山 幹雄
((一社)日本内航海運組合総連合会 理事長)
海上輸送の現状と課題
2012年度 仲田 成徳
((公財)日本離島センター 調査研究部長)
日本の離島の現状と振興策
長田 太
(内閣官房審議官)
新たな海洋基本計画について
久田 安夫
(NPO海ロマン21 理事長)
日本の大課題とその対応策 ー海からの視点を中心にー
2011年度 山田 博資
(みずほ情報総研(株) チーフコンサルタント)

海洋エネルギーポテンシャルの把握にかかわる調査

田中 博通
(東海大学 海洋学部 教授)
国内外の波力発電の現状
NPO 海ロマン21

沖の鳥島の各種の開発・利用に関する可能性の検討
2010年度 高橋 正征
(東京大学名誉教授・高知大学名誉教授)
海洋深層水に関するJTLの利用構想
大森 信
(阿嘉島臨海研究所 所長)
沖の鳥島のサンゴ礁
綿貫 啓
((株)アルファ水工コンサルタンツ 技術第二部長)
生物環境から見た沖の鳥島の活用
2009年度 石井 春雄
((財)日本水路協会 審議役)
黒潮
堀 哲郎
(清水建設(株)
 新エネルギーエンジニアリング事業部 部長)
低炭素社会実現に貢献する海洋深層水
陶 正史
((財)日本水路協会 専務理事)
海洋基本計画と海洋情報の管理
2008年度 栄 雄生
((株)日本海洋科学 常務取締役)
海事コンサルティングビジネス
徳山 英一
(東京大学海洋研究所 教授)
我が国周辺海域のエネルギー・鉱物資源
角 洋一
(横浜国立大学統合的海洋教育・研究センター長)
統合的海洋教育・研究センターの目指すもの
大和田 紘一
(熊本県立大学 教授)
八代海の環境とその再生活動
2007年度 八島 邦夫
((財)日本水路協会 常務理事)
海図の話             
川嶋 昭二
(NPO 日本国際湿地保全連合 顧問)
1)こんぶ再発見海中
2)構造物とコンブの相性を探る試み
2006年度 谷口 旭
(東京農業大学網走キャンパス教授/東北大学 名誉教授)
海の環境と生態系
地球の環境容量と持続可能な資源利用の考え方
(大阪府立大学大学院海洋システム工学分野 助教授)
地球の環境容量と持続可能な資源利用の考え方
2005年度 植松 光夫
(東京大学海洋研究所)
海洋大気観測艇かんちゃんの挑戦
上 真一
(広島大学大学院生物圏科学研究科 理事/広島大学 副学長)
クラゲをめぐる諸問題
2004年度 大森 信
((財)熱帯海洋生態研究振興財団 理事)
危機に瀕するサンゴ礁
サンゴ群集の生態とサンゴ礁修復技術の進歩
久田 安夫
((株)ゼネシス 名誉会長)
沖ノ鳥島の有効活用に対する提案
地球環境改善への貢献
2003年度 角皆静男
(北海道大学名誉教授)
氷期・間氷期の気候変動(変化ではない)と海洋水循環
池上 康之
(佐賀大学海洋エネルギー研究センター)
海洋温度差発電について


(公財)日立環境財団
実施年 テーマ
2013年 環境NPO助成 『地熱・海水を利用する再生可能な新エネルギーの調査研究』の実施

西武信用金庫
実施年 テーマ
2011年度 『eco.定期預金』による西武環境保全活動助成
  助成金報告書(平成24年9月発行)・・・海ロマン21  

(一財)新技術振興渡邊記念会
実施年 テーマ
2012年度 『小規模離島における海洋エネルギー利用による地域活性化に関する調査研究』の実施
2010年度 『黒潮の海流と温度差エネルギーを活用した複合型発電計画に関するの調査研究』の実施
2008年度 『我が国における海洋リテラシーの普及を図るための調査研究』の実施
 調査研究報告書・・・概要 3ページ
 調査研究報告書・・・全編 178ページ

定例卓話会→
海の唄→
分科会→
(報告書一覧)
受託事業
日本海洋学会協賛事業→